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ニトリで見つけた可愛いスリッパ

サンキュ! によると。

足元が冷える寒い冬、お家の中でも暖かく過ごしたいですよね。今回はニトリで見つけた可愛いスリッパを、パーソナルスタイリストの勝連さおりさんが紹介してくれます。
柄が可愛い!

今回、大人用に購入したのはこちら!ラーナH グレーとホワイトの2色です。ニットに見えますが、実はプリント。ケーブルの編み目が暖かなイメージでとっても可愛いです。中は白のボアになっています。
他のプリント柄も可愛い!

こちらは大人用ですが、小学生の子ども用に購入した「ポーラベア」。中のボアのキャメルとグレーの表地のカラーが素敵。裏側はこんな感じに滑り止めもついています。
収納はざっくりでもOK!

冬のスリッパは厚手なので、スリッパ掛けに収納する時に掛けづらい事もあります。スペースがある場合は並べて置けますが、あまり無い時はカゴなどに入れるといいですよ。

ニトリの可愛いスリッパで寒い冬を楽しく暖かく乗り切りましょう。

羽生結弦「anan」表紙で“横顔のアップ”

毎日キレイ によると。

 男子フィギュアスケートの羽生結弦選手が、23日発売の女性誌「anan(アンアン)」(マガジンハウス)の2136号の表紙に登場。羽生選手が同誌の表紙を飾るのは4度目で、今回は横顔のアップが採用されている。

 同号では、カナダ・トロントでの練習風景や、グランプリシリーズの演技など、16ページにわたって羽生選手を特集している。
 同号は、「選択力の高め方。」がテーマで、選択の技術を指南。メンタリストのDaiGoさんが後悔しない選択に不可欠とされる“合理的選択スタイル”についてレクチャーするほか、中川大志さん、伊藤健太郎さん、横浜流星さんに「選択する際、何を大事にしているか」などを聞いたインタビューも掲載される。

セリアのお掃除グッズ…シンプルなデザインで使う場所にスッキリ馴染む!

サンキュ! によると。

シンプルなデザインで使う場所にスッキリ馴染む!
小さなほうきとちりとりのセットはたくさんありますが中でもこの「ほうき&ちりとり」(価格は108円・税込)セットは、シンプルなデザインで部屋のいろんな場所においてもインテリア性抜群。

ほうきサイズ:幅13.8cm×長さ19.7 cm×厚さ0.8 cm、ちりとりサイズ:幅16 cm×長さ20。7 cm×厚さ3 cmと、手軽に使いやすい小さなほうきセットです。

毛足は長めですが、柔らかめの歯ブラシより少し硬いくらいの毛の硬さです。

ダイニングテーブルの近くに吊り下げておけば、宿題をしたあとの消しゴムのカスや工作をした後の切りくずなどもサッとお掃除できちゃいます。玄関の下駄箱の棚板についた砂利などを払うのにも便利。

ラベルを付けて家族みんなで家事シェア
手伝ってもらいたくても、掃除道具はどこにあるの? なんて声を掛けられ、「○○はこっちで△△はあっちで……」と、説明しているうちに自分でやったほうが早い!と結局お手伝いを断ってしまったりしていませんか? 

使う人みんながわかるようにラベルがおすすめです。宮成製作所のラベルプレート&ラベリングカードを100均グッズに貼ると高見えしておすすめです(写真はスクエアサイズ)。

裏面に粘着テープがついているので貼るだけで便利!

ザギトワ所属養成学校で「ドーピング」? 13歳選手の仰天発言が波紋

47NEWS によると。

 ロシアのジュニア女子フィギュアスケート選手、アナスタシア・シャボトワさん(13)の自身のインスタグラムでの仰天発言が波紋を呼んでいる。フォロワーの質問に答え、安定した演技を行うためにドーピングが必要だとした上で、平昌冬季五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ選手が所属する養成学校でもドーピングが行われていると断言したのだ。ロシアのスポーツニュースサイト「スポルト24」などが21日、報じた。

 しかし、シャボトワさん自身はモスクワの別のスケーター養成学校に所属しており、何を根拠に発言したのか不明。

 シャボトワさんは「安定して演技をするにはどうすればいいですって。たくさん薬物を飲むことよ。安定した演技ができるわ。ただそれだけ。ただ『正しい』薬物を飲まなければいけないけど」と発言した。

 さらに、ザギトワ選手が所属するモスクワのアスリート養成学校「サンボ70」のフルスタリヌイ支部について「(選手が)薬物を飲んでいるか飲んでいないかですって。もちろん飲んでいるわ」と述べた。

 フルスタリヌイ支部はモスクワのスケートリンク「フルスタリヌイ」を拠点としたスケーター養成学校で、名コーチ、エテリ・トゥトベリゼさんが女子フィギュアのコーチを務め、ザギトワ選手以外にも銀メダリストのエフゲニア・メドベージェワ選手やソチ冬季五輪団体金メダリストのユリア・リプニツカヤ選手ら多くの名スケーターを輩出。「世界最高の女子フィギュアスケーター養成学校」と称されている。

 インスタグラムのアカウントは発言後、利用不能となったが、一部ユーザーが映像を保存していた。

真央、現役時代のお金事情明かす…衣装代、靴代…

デイリースポーツ によると。

 フィギュアスケート元世界女王の浅田真央さん(28)が、このほどカンテレ「ウラマヨ!SP」(19日、午後1・00)の収録にゲスト参加した。

 司会のブラックマヨネーズや、観覧客の大歓声に迎えられると「収録とかあまり経験ない。関西なので、お笑いには厳しいんじゃないかと思って」と緊張気味。

 遠慮のない質問が次々にぶつけられることになり、「トップ選手になったら色々お金がかかりませんか?」という質問で、真央さんは、衣装代、靴代、振り付け料など現役時代の事情を明らかにした。

 「現役時代一番思い出深い演技は?」との質問には、「ソチ五輪のフリー」をあげ「(思い出すと)すごい手に汗をかく」と語った。SPでまさかの16位と出遅れ、極限状態だった心境や、翌日のフリーの演技直前にファンの声援で救われたというエピソードも明かした。

ザギトワ、戦闘機仕様の“新作”導入へ 担当者自信「地球上で最も軽いブレードです」

THE ANSWER によると。

 フィギュアスケートの欧州選手権(21日開幕)に出場する平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ(ロシア)が“新兵器”を導入する可能性が浮上した。大会を目前に新しい靴のブレードを作製。今大会で試すとみられ、製造メーカーは実物を画像付きで公開した。担当者も「地球上で最も軽いブレードです」と自信を見せているという。ロシアメディアが伝えている。

「ザギトワのスケート靴のブレードは戦闘機で使われている金属で作られている」と見出しを打ち、五輪女王の“新兵器”に迫ったのは、ロシアメディア「sports.ru」だった。記事によると、ジャクソン・ウルティマ社の担当者がザギトワの新しい靴のブレードについて語ったことを紹介している。

「私たちはザギトワともう1年以上、協力関係を続けています。五輪用を含め、いくつかのブレードを作りました。新しいブレードは私たちの最新の開発です。それは一番良いものになります」

 このように語ったといい、新作に自信を見せた担当者。「ザギトワは特別な注文をしませんでした。彼女と仕事をするのは心地良いです、なぜなら彼女は五輪女王だからという特別な関係を私たちに要求しないからです」と対等な関係でブレードの模索していった経緯についても明かしたという。
製造メーカーは実物公開「製造の時点で、地球上で最も軽いブレードです」
「ブレードは軍艦や戦闘機の製造に使われている航空機用の陽極酸化処理した7000シリーズのアルミニウムで作られています。これは製造の時点で、地球上で最も軽いブレードです。軽量化はスケーターを、より小さい労力でより難しいジャンプを跳べるようにさせる。ステンレス鋼と高品質の材料は競争における強さと耐久力を保証します」

 完成品については「地球上で最も軽い」と太鼓判を押し、ザギトワのジャンプの後押しになるとしている。カラーは5種類あるというが、記事では同社がインスタグラムで公開した金色に輝くブレードの画像も引用し、紹介している。

 2位となったグランプリ(GP)ファイナルに続き、ロシア選手権では5位に終わったザギトワ。ブレードは選手の演技を左右する生命線でもある。欧州選手権で巻き返しへ、軽くなった足元が援軍になるか。

大輔、現役続行を明言!来季4回転サルコー投入へ

サンケイスポーツ によると。

 フィギュアスケート男子で5年ぶりに出場した昨年末の全日本選手権で2位に入った高橋大輔(32)=関大KFSC=が12日、東京都内でのイベントに参加。来季の現役続行を明言し、ショートプログラム(SP)とフリーで1本ずつ4回転ジャンプを組み込む構想を明かした。

 「現役を辞めるつもりはない。全日本に向けてもう一度頑張りたい」

 全日本の公式練習で4回転トーループを成功させた2010年バンクーバー冬季五輪銅メダリストは、さらに基礎点が高い4回転サルコーの投入を見据える。今季はフリーに1本のみ組み込んだ4回転をSPにも入れる見込み。今季残りの大会に出場の予定はなく、来季は今季と同様に全日本に照準を定める。秋の近畿選手権から実戦を重ねる方針だ。

 もっとも、全日本2位の実績により日本連盟から国際大会に派遣される見込みがある。「グランプリ(GP)シリーズは頭に入れていない。(GPより格付けの低い)B級戦には出てみたい」。元世界王者は、海の向こうでの真剣勝負を待ち望んだ。

浅田真央、断捨離でスッキリ

共同通信 によると。

 東京都内最大級の屋外アイススケートリンク「MIDTOWN ICE RINK in Roppongi」のオープニングイベントに、プロフィギュアスケーターの浅田真央さんが登場した。

 金色に輝く衣装に身を包んだ浅田さんは、華麗なスケーティングを披露。「普段の練習と違って上を向いても天井が無いので、すごく新鮮な気持ち。周りには東京タワーも見えて、大都会の屋外で滑るのはいいなと思います」とほほ笑んだ。

 年末年始の過ごし方を問われると、「年末はずっと断捨離をしていて、洋服を20袋(捨てた)。新年はお家でのんびりして、お友達の家でお雑煮を食べました」とスッキリした表情で明かした。

 他にプロフィギュアスケーターの無良崇人さんも出席した。

紀平梨花「ものすごいダメな失敗をしてしまった、と思いました」

AERA dot. によると。

 昨年末開催されたフィギュアスケートの日本一を決める大会、全日本選手権。女子は注目の紀平梨花がショートで出遅れたが、フリーで巻き返した。強い気持ちでトリプルアクセル2本を成功。その心の動きを追った。

 女子の主役は、昨年12月初めのグランプリ(GP)ファイナルで優勝し、世界一となった紀平梨花(16)のはずだった。

 だが、紀平には、初めて注目を浴びてから迎える「日本一決定戦」という重圧がのしかかっていた。加えて、9月から使ってきたスケート靴が柔らかくなっている不安も抱えていた。

「GPファイナルでもギリギリの柔らかさだったけれど、そのあと新しい靴に替える時間がありませんでした」

 靴の足首部分の革が柔らかく、ジャンプを跳ぼうとして体重をかけるとグニャッと曲がってしまう。公式練習では、靴の足首部分にテープを巻いて補強し、適度な硬さを模索した。

 しかし21日のショート直前、過度の緊張から冷静な判断を欠いてしまった。まず、感触を柔らかくするためのジェルパッドを足首に巻いた。さらに6分間練習が終わったあと、本番直前にまたテープを巻き直して、慣れない硬さに変えてしまった。

 スタートのポーズをとった瞬間に、感触が悪いことに気づく。

「ものすごいダメな失敗をしてしまった、と思いました」

靴も心も整わないまま演技をスタートし、トリプルアクセルは転倒、続く連続ジャンプでもミスをし、68.75点でまさかの5位発進となった。

「すごく不安があったまま演技してしまいました。フリーに向けて何かを変えないと」

 何とかして気持ちを強気に持っていきたいが、不安は大きくなるばかり。フリーの23日は、公式練習から本番までの間は、ホテルでいったん昼寝をする予定だったが寝付けなかった。

 本番1時間前に会場入りすると、頭をフル回転させて自分の弱さと向き合った。

「この不安に勝てなかったら、もっと大きな大会では絶対に勝てない。ここでミスしたらGPファイナルで1位をとれた選手じゃない。これだけ不安なのは、頑張りたい気持ちが強いからこそ。頑張ろうと思う裏返しだ」