ダイソーのすきまラックで収納上手になれる…ゴチャゴチャ冷蔵庫がスッキリ!

レタスクラブニュースによると。

ずぼらで収納や整理整頓が苦手な私。きれいに片づけたい気持ちはあってもなかなか難しく、収納にはいつも苦戦していました。特にキッチンは物が多く、常にまとまりのない印象。なかでも冷蔵庫に至っては、何がどこに閉まってあるのか、自分でも分からないほどゴチャゴチャ状態で(泣)。

そんな冷蔵庫が大変身! ダイソーの「すきまラック」は整理整頓が苦手な私のお助けアイテムとして重宝しています。冷蔵庫以外にも14.5cm以上のすき間があればどこでも使用可能ですよ。デスクやキッチン、事務用品や文房具など、使い方次第で大活躍します。
素材は、ポリプロピレン。サイズは、11.7×33.8×4.7cmとなっています。

用途に合わせて2段・3段と自由に組み合わせが可能! 1つ100円なので、お金をかけずに収納上手になれます。また、別売りの「すきまトレー」を購入すれば、簡単に引き出し式にすることもできますよ。本体底部分のジョイントを切り離し、組み立てるだけという簡単さがうれしいですよね♪

わが家では冷蔵庫の瓶類の収納にフル活用。今まではないと勘違いして同じものを購入してしまって、「あれ、同じジャムが2つ!?」なんてこともあったんですが、この「すきまラック」のおかげでそんなムダも解消。冷蔵庫の中がスッキリ片づいて、一目で何があるか分かるようになりました。
もちろん、冷蔵庫やキッチンに限らず、アイディア次第でさまざまな収納に便利な「すきまラック」。スリムサイズなので少しのスペースも有効活用できます。さらに、使用しないときは重ねて片づけられるのも高ポイント。私も収納上手になれたような気がしてうれしい限りです(笑)。

浅田真央、サンクスツアー新メンバーとの2ショット公開 「快く参加してくれました」

THE ANSWER によると。

 フィギュアスケートのバンクーバー五輪銀メダリスト・浅田真央さんが総合演出を務める「浅田真央サンクスツアー」の新メンバーが決まった。浅田さんが15日、自身のインスタグラムを更新し、2ショットを掲載している。

 昨シーズン、日本各地で開催し好評を博した「浅田真央サンクスツアー」。昨年限りで姉の舞さんが卒業。2019年は今月16、17日の宮城からスタートするが、新メンバーとして昨年3月に現役引退を表明した今井遥さんが加わった。

 真央さんはインスタグラムを更新し笑顔を浮かべる今井さんを2ショットで紹介。「新メンバーは、今井遥ちゃんです。1月に声をかけて快く参加してくれました。 再び一緒に滑れるのを楽しみにしています! 宜しくお願い致します!」とつづっている。

 25歳の今井さんは2008-09シーズンの全日本ジュニアで優勝。シニアでも2011-12年の全日本選手権で4位、2013-14年の四大陸選手権でも4位に入るなど活躍した。

高橋大輔、20年間の秘蔵写真で振り返る「氷上の人生」

クランクイン!によると。

 フィギュアスケート選手・高橋大輔の1999年から2014年までの現役時代と、復帰したこの1年の貴重な歩みが、『フィギュアスケート Life Extra』最新号にて特集。豊富な写真に加え、高橋やコーチ陣ほかへの最新インタビューも収録されている。

 高橋はフィギュアスケート選手として、バンクーバーオリンピックで銅メダルを獲得し、トリノ世界選手権では世界チャンピオンに輝く。そのほかにも、2012年のニース世界選手権で銀メダル、同年のグランプリファイナルでは金メダリストを獲得するなど、数々の実績を持つ。2014年に引退表明後、2018年には現役復帰を果たし、全日本選手権で銀メダルを獲得した。

 『フィギュアスケート Life Extra』最新号では、「Life on Ice 高橋大輔」と題した特集を実施。インタビューでは、「一番緊張したけれど、全日本はすごく楽しかった」という高橋をはじめ、長光歌子&本田武史コーチ、振付師ブノワ・リショーからの言葉の数々が掲載される。そのほかにも秘蔵カットが多数収められ、これらと併せて今シーズンを振り返っていく。

池江璃花子の白血病公表に…桜田五輪相「がっかりしている」発言にネットは批判100% 「恥ずかしい」「選手は駒ではない」

ねとらぼ によると。

 競泳の池江璃花子選手の白血病公表について、桜田義孝五輪相が「本当にがっかりしている」などと述べたことが報道で伝えられ、ネット上では「ひどい」「選手はメダルを取るための駒ではない」などと批判一色になっています。桜田五輪担当相は「配慮を欠いた」などとして発言を撤回しましたが、野党が「五輪を担う資格はない」などと罷免を求める騒動になっています。

「がっかり」発言への反応で一緒につぶやかれた言葉の一覧

 報道によると、桜田五輪担当相は、池江選手が診断を公表した2月12日、記者団に「金メダル候補ですからね。日本が本当に期待している選手ですからね。本当にがっかりしています。盛り上がりが若干下火にならないかと心配しています」などと述べました。

 池江選手の勇気ある公表に対し、「五輪の盛り上がり」を心配するという桜田五輪担当相の発言にTwitterなどでは批判が殺到し、一時はトレンドにも入りました。

 桜田五輪担当相は69歳。自民党所属で衆院議員としては7期目で、自民党千葉県連会長を務めています。2018年10月に初入閣し、サイバーセキュリティ戦略担当相も兼務しています。ただ、「自分でパソコンを打つことはない」などと国会で発言したことが話題になり、海外メディアから「ハッカーが桜田氏を狙っても何も情報を盗むことができない」などと皮肉られる一幕もありました。

 発言に対し、立憲民主党の蓮舫参院議員は「この大臣はもはや論外。五輪を担う資格さえないし、人としてどうなの」とTwitterで厳しく批判。桜田五輪相は発言を謝罪して撤回しましたが、野党からは「大臣としての資質に欠ける」などと罷免を求める声が上がっています。
「桜田五輪相の「ガッカリしている」「下火にならないか心配」発言」と一緒につぶやかれた言葉
 「酷い」「恥ずかしい」「情けない」など、ネガティブな言葉が一緒につぶやかれています。
「桜田五輪相の「ガッカリしている」「下火にならないか心配」発言」のネガポジ
 100%ネガティブ!
まとめ:若者たちと、シルバー世代の大臣と
 桜田五輪担当相の発言と比較して伝えられたのがフィギュアスケートの宇野昌磨選手のコメントです。池江選手について記者から問われた宇野選手は、白血病について「無知」だと断った上で、「自分が一番つらいこと。無知な状態で発言できるほど何も知らないし、(発言する)権利はない」と話したということです。

 世界に挑戦する若者を襲った苦難に対する、同じ立場の若者による誠実な発言。東京五輪・パラリンピックを政府として代表する立場の担当相による“舌禍”と比べ、「すばらしい対応」とネット上で称賛されています。

 舌禍といえば、最近、少子高齢化について「子どもを産まなかった方が問題」などと述べたことが問題になった麻生太郎副総理兼財務相は78歳。桜田五輪担当相は69歳です。ネットに広がる批判の端々からは、こうした政治家に象徴される世代への深い失望も読み取れます。

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